「 2025年01月 」一覧

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杉浦太陽、長男&次男と親子で“3年振り”映画館へ!うれしさ明かす「いつも友だちと行っちゃうから」(スポーツ報知)

 元「モーニング娘。」辻希美の夫で、俳優の杉浦太陽が24日に自身のSNSを更新し、プライベートショットを披露した。  杉浦は「長男セイアに誘われてソラと3人で映画館へ!進撃の巨人の4DXが凄(すご)...

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《ムラ社会の闇》田舎でのスローライフに憧れて移住したはずなのに…深川麻衣に監督が新作映画で期待していた演技とは?(文春オンライン)

 2016年に乃木坂46を卒業して以来、俳優としてのキャリアを着実に重ねてきた深川麻衣。そんな彼女の最新作は、のどかな田園風景が広がる村を舞台に、一般社会から隔絶したムラ社会の闇を描くスリラー『 嗤う...

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「この先生に学ぶことはたくさんある」“時代劇”で医師を演じた松坂桃李が共演するたびに教えられるという“師の存在”(文春オンライン)

 これまで殺し屋、娼夫、刑事、エリート官僚など幅広い役に挑んできた松坂桃李。『 雪の花 ―ともに在りて― 』は『居眠り磐音』(2019年)以来の時代劇だ。演じたのは疱瘡で苦しむ人々を種痘で救うために奔...

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「元気に一生懸命、視聴者のみなさんに大切な情報をお届けしてまいります」…フジ西山喜久恵アナ「めざましどようび」で視聴者へメッセージ(スポーツ報知)

 フジテレビの西山喜久恵アナウンサーが25日、メインキャスターを務める同局系「めざましどようび」(土曜・午前6時)に生出演した。  メインキャスターを務める同局の生田竜聖アナが「休暇のためお休みです...

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大震災から30年を経た街で、双極性障害(躁うつ病)を抱えながら生きる道を模索する女性の魂の再生の物語【『港に灯がともる』】(文春オンライン)

 阪神・淡路大震災から30年となる1月17日、甚大な被害に遭った街に生きる人々を描いた作品が公開された。震災の直後に神戸市長田区に生まれた女性が、いくつもの悩みや苦しみを感じながら、自分の生きる道を見...